10月25日(日)「voyAge touring 'bourgeois liner 5' 170」

●10月25日(日)
「voyAge touring 'bourgeois liner 5' 170」

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●「とびしま海道」「しまなみ海道」「今治市」「松山市」を旅しましょう。

●絶景の「とびしま海道」に始まり・・・。安定の「しまなみ海道」、「今治市」を経て「松山市を目指しましょう。「今治→松山 間」は、地元サイクリストの協力を得て、走りにくい「196号線」は通りません。素敵道を松山市までひとっとび! 信号、ほとんどありません(^◇^) 
 
●松山港からは・・・「フェリー」で呉港までノンビリ、「サンセットクルーズ」を楽しみましょう!



【当日の流れ】

呉市「大和ミュージアム」に集合、出発。
   ↓
「とびしま海道」
   ↓
岡村港(とびしま海道) から 宗方港(しまなみ海道)までフェリー
   ↓
「しまなみ海道」
   ↓
今治市から松山市までは、海沿い197号線を避けステキ道(^◇^)
   ↓
松山港から呉港(広島港)はフェリーの上から瀬戸内海の夕日を楽しみましょう! (試走時の写真です↓)

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集合     大和ミュージアム(正面玄関)
集合時間   6時30分
走行距離   約150km
「旅」指数  ★★★★☆
解散     松山港→呉港・広島港 の船上

ガイド料   3000円

※車は、「大和ミュージアム 第一駐車場」 へ駐車されると便利です。(有料)
※フェリー代金は岡村港→宗方港420円(プラス自転車代金250円)、松山港→呉港3000円(プラス自転車代金430円)です。
※当日の朝、自走で呉港に集合され、帰りは松山港から広島港へ帰る事も可能です。その場合も同じフェリーですから寂しくありませんよ(^◇^)



参加は必ずポチっとお願いいたします ↓


参照ルート ↓
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「voyAge touring 'bourgeois liner 1 ' 059」の日記(参考資料)
「voyAge touring 'bourgeois liner 2' 121」の日記(参考資料)



【ガイドプロフィール】
野村彰浩 / 実業団エリートライダー。語学力を活かし、外国人向けのツーリングガイドも務める。レース以上にツーリングを好む。特技は写真とピアノ演奏。珈琲に詳しい。赤十字救急法救急員。ガイド実績 → http://cyclingtips.com.au/2014/10/roadtripping-japan/
『ELLE men thailand edition issue24』にて、しまなみ海道でのガイドの様子を紹介していただきました ↓
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※当日の天候、進行状況に応じてルート変更も(^◇^)
※自転車保険(又はそれに該当する保険)加入者のみ参加可能(^◇^)
※色々、様々、諸々・・・自己責任でね(^◇^)
※発生しうるすべての事故(死亡・後遺障害・対物・対人事故含む)について
自己責任で補償し、主催者の責任を一切問わないこと。

~ご参考~ 星の数を見直し、カテゴリーを増やしました。
ピクニック → 距離10~15キロ前後で平坦基調。
★☆☆☆☆ → 距離20~50キロ前後で平坦基調。巡行15~20キロ。
★★☆☆☆ → 距離50~70キロで多少の登りも。巡行20キロ前後。
★★★☆☆ → 距離50~100キロ前後で変化に富んだルート。巡行20~25キロ前後。
★★★★☆ → 距離70キロ~160キロで変化に富んだルート。巡行25~30キロ前後 。
★★★★★ → 距離70キロ~160キロ以上で変化に富んだルート。巡行30~35キロ前後。
・サイクル・プラクティス→個人の目標に向かってお手伝いいたします(マイチャレンジ達成を目指します)
・ツール・チュートリアル→目的を持ち、目標に向かって経験を積んでいきます(各ツール完走を目指します)
・実業団トレーニング→実業団入りを目指し経験を積んでいきます。
・voyAge camping→ランドナー要素を含み 自炊、アウトドアクッキング、キャンプ(コテージ等)、旅館泊、テント泊などの旅をしていきます。

# by velocafevoyage | 2020-09-01 15:06 | event | Comments(0)

2020.07.19 第9回 JBCF きらら浜クリテリウム

There I was, in the starting point, surrounded by other 30 riders, full of anxiety just like me, exiting to enjoy this wonderful sport.
The race was short and explosive: 10 laps, 2.3kms each. The circuit was very technique and a lot of wind during the entire day.
This is my chronicle:
LAP1 (3’16”) the race begins, the first 300m were controlled I took my position in the group as fast as I could. Then, the Green flag announced the official beginning. Here is where the strongest riders started the attacks. I’d just follow them
Lap 2 (3’00”) this was the fastest lap of the race. There were a lot of attacks, especially when there was crossed wind. Three riders (including me) were at the head of the race, then another 4 closed the gap. By the end of this lap 7 riders were heading the race
Lap 3 (3’10”) The goal of this lap was to ensure the advantage with the other riders. That was why there was not attacked during this lap
Lap 4 (3’03”) the pace increased again. In the 4th and 5th corners the group Split and I was on the front with another 2 riders. We tried to escape from the others, but at the end, they caught us up. At that moment, we were only 5 riders left.
Lap5 (3’09”) Sprint! : Very fast lap. I’d attack in the 5th and 6th corners, trying to break the group, but everyone was focused ‘cause the sprint and they caught me 500m left.
Lap 6 (3’14”): After the sprint my legs were killing me, but I thought “If they are killing me, for sure the others riders would be suffering too”, So I started to Attack again and again
Lap 7 (3’14”) the pace still was very high and I defined my race tactic. “make the pace higher than I could and if I saw them getting low pace, attacked them”
Lap 8 (3’13”) The pace was the same than the previous one (3’14”) and the other riders started to put the eye on me. I continued with the same strategy, attacking always on the corners 5-6. They always could catch me and from that point was harder to break away
Lap 9 (3’18”) this was the slowest lap in the race. It Might be for the fatigue or it might be in keeping enough energy. I did not pay attention of that and I continued with my strategy. Attack on corners 5-6.
I finished that lap at the head of the race just by a couple of meters
Final Lap (3’03”) they catch me on the first corners, I took a breath for a few moments and then I made my move! I’d Attacked With all my forces! Trying to get the biggest advantage possible. And for a few moments I made it! But! Just 500mts to finish line the caught me and I did not enough energy to keep their speed. So I finish in 5th position 8secods behind the winner very tired but with and a huge smile on my face.
As you can see I couldn’t celebrate the victory, but still I have a lot of reason to celebrated! I have another experience beside my wife. I have new friends, Japanese friends and I can know, thanks to cycling, a Little bit more this amazing culture as the Japanese is.
Than you everybody to read at me, we are looking forward to the next race experience!!
Hugs!!
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E3 フリ ニュエズ選手

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E3 武田真英選手
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F クラウディア カスティージョ選手 松下恵子選手

以下グーグル翻訳
スタート地点では、他の30人のライダーに囲まれ、私のように不安に満ちていて、この素晴らしいスポーツを楽しんでいました。
レースは短く爆発的でした:10周、それぞれ2.3km。 サーキットは非常に技術的で、一日中多くの風が吹いていました。
これは私のクロニクルです:
LAP1(3’16”)レースが始まり、最初の300mが制御され、グループ内でできるだけ早くポジションを獲得しました。 その後、緑の旗は公式の始まりを発表しました。 ここが最強のライダーが攻撃を開始した場所です。 私はただ彼らに従います
ラップ2(3'00”)これはレースの最速ラップでした。 特に横断風があったとき、多くの攻撃がありました。 3人のライダー(私を含む)がレースの先頭にいて、別の4人がギャップを埋めました。 このラップの終わりまでに、7人のライダーがレースに向けていました。
ラップ3(3’10”)このラップの目標は、他のライダーとのアドバンテージを確保することでした。 それがこのラップの間攻撃されなかった理由でした
ラップ4(3’03”)でペースが再び上がりました。 4コーナーと5コーナーでは、グループSplitと私が2人のライダーと一緒にフロントにいました。 私たちは他の人から逃げようとしましたが、結局、彼らは私たちを追いつきました。 現時点では、残り5人のライダーでした。
Lap5(3’09”)スプリント! :非常に速いラップ。 私は5コーナーと6コーナーでグループを壊そうとして攻撃しましたが、全員が集中していたため、スプリントが発生し、500m離れてしまいました。
ラップ6(3’14”):スプリントの後で足が私を殺していたが、「もし彼らが私を殺しているなら、確かに他のライダーも苦しんでいるだろう」と思ったので、何度も攻撃し始めた
ラップ7(3’14”)のペースはまだ非常に高く、レースの戦術を定義しました。 「ペースを自分よりも速くして、ペースが遅くなっているのを見つけたら、攻撃した」
ラップ8(3’13”)前のペース(3’14”)と同じペースで、他のライダーが私に目を向け始めました。 私は同じ戦略を続け、常にコーナー5-6を攻撃しました。 彼らはいつも私を捕まえることができ、その点から離れることはより困難でした
ラップ9(3’18”)これはレースで最も遅いラップでした。 それは疲労のためかもしれません、またはそれは十分なエネルギーを保つことにあるかもしれません。 私はそれを気にせず、私の戦略を続けました。 コーナーへの攻撃5-6。
レースの先頭で数メートルだけラップを終えました
最後のラップ(3’03”)は最初のコーナーで私を捕まえ、少しの間息を吸い、それから私は私の動きをしました! 私は全力で攻撃しました! 可能な限り最大のアドバンテージを得ようとしています。 そして、しばらくの間、私はそれを作りました! だが! ちょうど500mtsでフィニッシュラインをフィニッシュしたので、スピードを保つのに十分なエネルギーがありませんでした。 だから私は勝者の後ろ8秒で5位でフィニッシュしました。
ご覧のとおり、私は勝利を祝うことができませんでしたが、それでも祝う理由はたくさんあります! 妻とは別の経験があります。 私は新しい友達、日本人の友達がいます。サイクリングのおかげで、日本人と同じようにこの驚くべき文化をもう少し知ることができます。
みなさん、よろしくお願いします。次回のレースを楽しみにしています!!
抱擁!!
※リザルト※
E3
 5位 Julian Nunez(フリ ニュエズ) 31:54 +TOP 00:08
 11位 武田 真英 33:53 +TOP 02:07
F
DNF Claudia Castillo(クラウディア カスティージョ)
DNF 松下恵子
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応援ありがとうございました!!

# by velocafevoyage | 2020-07-27 12:01 | voyAge roadracers | Comments(0)

2020.7.18 第9回 JBCF きらら浜タイムトライアル

voyAge cycling team の藤田 宏平です
初めてのTT(タイムトライアル)

今回はきらら浜にある1周2.6kmのコース1周のタイムトライアル。
タイムトライアル専用の TTバイクでのチャレンジ。



このバイク、レースまでに5回くらいしか乗れてないので不安満載。

ロードバイクで走った方が速いんじゃないか、、、。
TTバイクはホイールとポジションの影響で曲がり難いのでコーナーが怖いのなんの、、、。

更に練習で慣れないポジションでの無理がいけなかったのか左脚のハムストリングを痛める始末。
ホンマに調整が下手過ぎです。


タイムトライアルレースは1発勝負なのでミスが許されない。
時間にして3分弱。

その短い時間で自分の最大限の力を出し切らないといけない。
ロードレースとまた違った緊張感や集中力が必要でこれまた癖になりそう。
試走の時に色々試したかったけど、他の方も走られていたのクリアラップが取れず試せなかった事が多々。


レースは30秒毎、1人ずつスタートする。
バイクのサドルを持って貰ってスタートするスタイルに憧れてましたが、コロナの影響で今回そのスタイルのでのスタートは無しに。


E2カテゴリーにはルーマニア人のスゲー身体付きの方や TT専門にしてる人、沖縄50km優勝者と猛者がわんさか。


TTど初心者なのにE1からの降格のせいで後方スタートになる始末。
そしてスタート時間は直ぐにくる。

スタートしてタイム計測が始まる場所まで少し距離があるので落ち着いてクリートキャッチして、ダンシングでスピードにのせる。
ダンシングで40km/h超えた辺りで TTポジョンに。
(TTポジションとはハンドルの真中辺りに角の様な棒が付いててそこを持ってなるべく低い体制をとって空気抵抗を減らすポジション)


このコースの難所の1つ、1コーナー。
他のコーナーに比べてコース幅が狭い直角左コーナー。

                
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                          E2 藤田 宏平選手


スピードを見ると47km/h。
ブレーキはかけない、一瞬ペダルを止めてTTポジションのままコーナーへ突っ込む。

ライン取りをミスるとコースアウトしてしまいそうな勢いに肝が冷やされる。
何とかクリアするも直ぐに次のコーナーが迫ってくる、基本ブレーキはかけない。
1コーナー以外はコース幅が広いのでラインさえ間違わなければペダルを回しながらTTポジションのままクリア出来る。


しかし、次の2コーナーでミスを犯してしまう。
1コーナーの脱出スピードが速かったのでラインが少し厳しくなり、自分の狙ったラインを外してしまう。

少し無理なバイクの倒し込みと厳しいラインになり両輪が滑る。

滑った分立ち上がりラインも膨らんでしまいタイムロスが起こる。
ここでのタイムロス約0.5秒か!?1秒か!?
やっちまったと思いつつも気持ちを入れ替えてペダルを回す。

前半のテクニカル区間を終えて、後半のスピード区間に突入。
ここは兎に角伏せて空気抵抗を減らしてパワーで押し切る。

風が追い風から向い風に変わる。
ここでのスピードは52km/h〜55km/h。
パワーも450Wくらい出てる。

無心で踏み込んで最終コーナー。
ここも難無くクリアして最後のストレート。
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                         E3 武田 真英選手


太腿パンパンになってるけど伏せて踏み倒してゴールへ。
2コーナーでやっちまってたので優勝は無いかなぁ〜と思いながらクールダウン。


結果0.07秒差で表彰台を逃して4位。
1位との差も1秒。


あのミスが無かったらと思うと内心悔しくて悔しくて仕方なかった。
またそれもTTの難しいところか。

しかし、初めてのTTレース。
そんなに上手くはいかないですよね。
結果は惨敗でしたが、またレースあれば頑張ります!


応援ありがとうございました。


※リザルト※
E2 4位 藤田 宏平  TIME 02:58.01(+Top 01:05)
E3 6位 武田 真英  TIME 03:03.79(+Top 05:10)


# by velocafevoyage | 2020-07-24 19:46 | voyAge roadracers | Comments(0)

8月2日(日)「voyAge touring 'High Land Rounding 芸北area' 169」

●8月2日(日)
「voyAge touring 'High Land Rounding 芸北' 169」


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●今が最高!!「芸北高原」で大人サイクリングしませんか(^◇^) 「芸北ハイランド周回シリーズ」の第六弾です。


●いこいの村ひろしま「深入山」発着で、「八幡」「芸北」「掛頭山」を約「70km」程、旅ましょう~。「聖湖」「八幡湿原」等、最高ですよ~。



集合場所    いこいの村ひろしま 「深入山
集合時間    9時
走行距離    約70km
「旅」指数   ★★★☆☆  

ガイド料    3000円


参加はポチッとお願いします~↓



参考ルート↓
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【ガイドプロフィール】
野村彰浩 / 実業団エリートライダー。元アルペンスキーレーサー。中学の頃、アルペンスキーのオフトレーニングとしてロードバイクを始める。15歳から25歳の10年間、イギリス滞在(卒業後後就労)。その間、ヨーロッパ各地を旅する。帰国後、プロの音楽家として活動(舞台音楽制作、映画音楽監督、作曲家、ジャズピアニスト)する傍ら、語学力を活かし外国人向けのツーリングガイドや各地域のサイクリングマップ監修等務める。実業団チーム「voyAge cycling team」会長兼選手だが、レース以上にツーリングを好む。「voyAge cycling」として、広島県内のレースやサイクリングイベント等を数多く開催(サイクリングイベントは過去2年間で125回、延べ1500人以上をガイド)。2016年、同志達と広島西飛行場跡地にて県内サイクリスト達の念願だったクリテリウムレース(サイクルフェスタ広島2016)を開催し、悪天候にも関わらず1000人以上の来場数を記録。特技は写真や動画の撮影や編集。珈琲に詳しい。赤十字救急法救急員。オーストラリア発信、サイクルメディア「cyclingtips」の日本アンバサダー。ガイド実績 → http://cyclingtips.com.au/2014/10/roadtripping-japan/  『ELLE men thailand edition issue24』にて紹介された、しまなみ海道でのガイドの様子 ↓
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※当日の天候、進行状況に応じてルート変更も(^◇^)
※自転車保険(又はそれに該当する保険)加入者のみ参加可能(^◇^)
※色々、様々、諸々・・・自己責任でね(^◇^)
※発生しうるすべての事故(死亡・後遺障害・対物・対人事故含む)について
自己責任で補償し、主催者の責任を一切問わないこと。

~ご参考~ 星の数を見直し、カテゴリーを増やしました。
ピクニック → 距離10~15キロ前後で平坦基調。
★☆☆☆☆ → 距離20~50キロ前後で平坦基調。巡行15~20キロ。
★★☆☆☆ → 距離50~70キロで多少の登りも。巡行20キロ前後。
★★★☆☆ → 距離50~100キロ前後で変化に富んだルート。巡行20~25キロ前後。
★★★★☆ → 距離70キロ~160キロで変化に富んだルート。巡行25~30キロ前後 。
★★★★★ → 距離70キロ~160キロ以上で変化に富んだルート。巡行30~35キロ前後。
・サイクル・プラクティス→個人の目標に向かってお手伝いいたします(マイチャレンジ達成を目指します)
・ツール・チュートリアル→目的を持ち、目標に向かって経験を積んでいきます(各ツール完走を目指します)
・実業団トレーニング→実業団入りを目指し経験を積んでいきます。
・voyAge camping→ランドナー要素を含み 自炊、アウトドアクッキング、キャンプ(コテージ等)、旅館泊、テント泊などの旅をしていきます。

# by velocafevoyage | 2020-07-22 23:03 | event | Comments(0)

voyAge cycling team 2020年新体制発表

応援して頂いてるファン、サポーターの皆さん、ご無沙汰しています。
シーズンイン直前から新型コロナウィルスの影響で全くレースが開催されないという状況でしたが、今週末、ようやくJBCF主催のレースが山口県のきらら浜で開幕します。
遅くなりましたが、今期の体制を発表させて頂きます。
応援よろしくお願いいたします。

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<選手>
E1 横手徳広 佐々木均
E2 藤田宏平
E3 有元寛貴 武田真英 佐藤陽平 Julian Nunez(フリ ニュエズ)
F  松下恵子 Claudia Castillo(クラウディア カスティージョ)

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<スタッフ>
代表 横手徳広
監督 横手徳広
会長 野村彰浩
SA(シニアアドバイザー) 堀啓二
マネージャー 下村佳世 小蔦道雄 掛八栄子 横手幸恵
チームサポート 和田寛司
  
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# by velocafevoyage | 2020-07-16 09:00 | voyAge roadracers | Comments(0)


biCYCLE Cafe 'voyAge' ,,,,,,,, (O。O)


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池松様、こちらこそ九州H..
by voyAge cycling team at 20:47
ヘブンライドお疲れ様でし..
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レース初戦でよく健闘され..
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応援しますよ〜(^з^)..
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今日はドタ参&途中離脱で..
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